2008.01.09 Wednesday
喜多善男と吉高由里子の関係
死を決意した男が再生していくまでの11日間を描く異色のヒューマンサスペンスドラマ。
たまにはテレビドラマも紹介します。
『あしたの、喜多善男 〜世界一不運な男の、奇跡の11日間〜』。

“人生は素晴らしいコトで満ちている”
そう。僕たちが思っている以上に……。
例えば、高齢化社会。長生きは幸せなことだったはずなのに、
今、目につくのは年金、医療費、消費税…、頭を悩ますマイナスの現実ばかり。
そんな現代だからこそ改めて、
人生って捨てたモンじゃないなと思えるドラマをお届けしたい。
大切なのは、
“生きててよかった”と今、思えるかどうか。
このドラマは、主人公が人生に対して苦悩する姿を、
時にシリアスに、時にはコミカルに描きながら、
彼がやがて再生してゆくまでの11日間を通して
前向きに生きることの大切さを訴えます。
<イントロダクション>
主人公=喜多善男(45)は、人は良いがツイてないことづくしの人生だった男。
生きていたって何の楽しいこともありゃしない、と思っていた彼は、ついに
ある日、無二の親友の命日である11日後に死のうと決意した。
しかしなぜかその日から彼の身の丈に合わない様々な人間や出来事に遭遇
してしまい、彼の運命の歯車は大きく狂い始める。
彼を利用して金を手に入れようとする者。
罪を負わせて逃げようとする者。
ところが、利用しようと近づく怪しい人物たちの心にも、
このさえない男の善良さは、予想外の波紋を広げてゆき、
楽しいことも辛いことも全部ひっくるめ、男の人生は退屈なものから一変、
自分の意志とは裏腹に刺激的なものに変わってゆく…。
しかし一方で、たった一人だけ、男の思い切った言動を喜ばない者もいた。
それは、何年も前に別れた、元妻。
死のうと決意したときから、なぜか出会うはずのなかった人々と出会い、
やがて、知るはずもなかった自分の過去にまつわる
衝撃の真実を知ってしまう男。
やがてくる11日後。人生のタイムリミット。
その時、男はもう一度、生きようと立ち上がることができるのか?
見て、触れて、その手に確かに感じる「生きる喜び」という手触り。
最後に男を救うものとは…?
死を決意した男が、大事件に巻き込まれながらも
再生してゆくまでの11日間を描く異色のヒューマンサスペンスドラマ。
【登場人物】
喜多善男 … 小日向文世
さえないが、善良が服を着たような、人を信じやすく騙されやすい平凡な男。
B級の出版社に勤め、人並みの人生を送れれば十分と思って生きてきたが、11年前、入院先で出会った美人看護師とまさかの結婚!有頂天になったが、これが人生のピークだった。
まもなくして、親友の死や、妻の心がわりによる離婚を境に、仕事もうまくいかず借金も背負い転落人生を送ることに。失意と絶望の11年が過ぎ、ついに11日後の親友の命日に死のうと決意。
しかし、辛い記憶に全てフタをし、楽しいことだけを考えて残り11日間を過ごそうと決意したはずが、その時からなぜか、とんでもなく波乱万丈な人生が幕を開けてしまう。
矢代平太 … 松田龍平
キャバレーのスカウトマン。ひょんなことから善男が死のうとしていることを知り、利用して保険金を手に入れようと企む。気が弱く小市民的な善男とは対照的に、大雑把で見るからに悪いヤツだが、最後の最後で嘘がつけないような不器用さも併せもつ。保険金を手に入れるため何かと善男の世話を焼くうち、友情にも似た奇妙な関係が芽生えてゆく。
鷲巣みずほ … 小西真奈美
善男の別れた妻。離婚後、借金がかさんだ善男とは反対に、高級アパレルメーカーの社長夫人となり華麗な生活を送っていた。しかし社長であった二番目の夫・鷲巣が先ほど事故死し、自ら社長に。まもなく莫大な保険金を受け取る予定だが、夫の死には不審な点も見られ、保険会社の調査員から身辺を捜査されている。
長谷川リカ … 栗山千明
平太と組んで善男を利用しようとする平太の恋人。OLとして働き、あくまで堅気に生きたいと思っているが、莫大な借金を抱えている。クールな表情の裏にか弱さを隠す。
宵町しのぶ … 吉高由里子
ひょんなことから善男が出会う落ち目のアイドル。意図せず周りを振り回す不思議系。仕事ではネコをかぶるが、政治家や財界人相手のコンパニオン的現状には不満を感じていた。妙に冷めた大人の部分と子どもっぽさを併せ持つ。欲のない善男に興味を抱き、やがてとんでもない行動をとるが…?
森脇大輔 … 要潤
みずほが現社長を務めるアパレルメーカーの社員で、みずほの側近。仕事の上では、経営難に陥っていた会社の再建策を打ち出すみずほを支える。また、精神面でも保険調査員に追われるみずほを支える信頼のおける右腕。それはビジネスの上だけなのか、それ以上の気持ちからなのか…?
杉本マサル … 生瀬勝久
鷲巣みずほの二番目の夫の死によって、莫大な保険金を支払うことになった保険会社の調査員。冷静沈着な性格。個人で年間数十億円もの保険金支払いを不払いにした実績をもつ。逆に言えば、シロもクロにしてしまう手腕ももつ。みずほの身辺を捜査するうち、最初の夫であった善男の行動を追うことに。そして善男とみずほにまつわるある真相に近づいていく。
<フジテレビ公式サイトより>
原作は『自由死刑』という島田雅彦氏の小説。
いやいや、たまたま第1回目を視聴したんだけれど、引き込まれます。
小日向さんの演技力が光ります。
ドキドキします。
続きが気になります。
そして…
吉高由里子ちゃんがカワイイ!

なんと、この子、「蛇にピアス」の主演に選ばれていたんだね!
詳しくはこんな感じ。
*************************************************
“演劇のニナガワ”から「監督・蜷川」へ…2年目女優・吉高由里子で勝負
世界的演出家の蜷川幸雄氏(72)がメガホンを執る金原ひとみさんの芥川賞受賞作「蛇にピアス」(08年公開)が19日、クランクインした。蜷川監督はオールヌードが条件の主演女優に、演技を始めてまだ2年目の吉高由里子(19)を抜てき。「いくら有名だろうと脱ぐ迷いがあるのなら、そんな虚名などいらない」世界のニナガワがほとんど無名の吉高の度胸にほれ込み、19歳の可能性にかけるつもりだ。
金原ひとみさんが20歳で芥川賞を獲得した「蛇にピアス」。サディストの入れ墨彫り師、男と同居中の女性主人公が舌にピアスを入れ、肉体改造にハマっていく中での激しい愛や絶望を描く。映画は小説に忠実で暴力、性描写も多く、映倫審査で「R―15」指定はもちろん「R―18」になる可能性もある。
そんな激しい役に挑むのが吉高由里子。オーディションで監督を圧倒した。なんと「世界のニナガワ」を知らなかったのだ。「てっきり稲川淳二さんに会えると思って行ったら、知らないおじいちゃんがいた。マネジャーに怒られました」53歳も年の離れた蜷川監督は「それが逆に良かった。ふふふ、若者の生き血を吸ってやるよ。ドラキュラじじいとしてね」
さらにこのオーディション中、巨匠が年ごろの女性を気遣う一抹の迷いを察知したのか、吉高は「胸そんなに大きくないけど見ますか」と言ってのけ、物陰で披露した強者(つわもの)だ。蜷川監督が彼女を配役する気持ちはこの瞬間、決まった。
「羞恥(しゅうち)心を抱えた中での彼女の“飛び方”の格好良さ。脱ぐことで現場が停滞するくらいなら、まだ社会的に認知されていない自由を選びたかった」
吉高には“偉大なる間違い”がもうひとつあった。性描写は「本当に本番させられると思っていた。違うと聞いてホッとした」。隣で監督は「じゃあ、本当にやってもらおうか(笑い)。まるで火星にでも住んでいるような虚実入り交じったところが魅力。彼女を選んで間違いなかった」早くも成功の手応えを感じ取っている。
演劇ではあらゆる評価をほしいままにしてきた蜷川監督だが、映画では興行、評価ともに実績はまだ発展途上。「映画を自分のものにできない悔しさがある。まだ新人監督だな。でも、大好きなんだよ、映画が」小説は105か国で出版され、海外公開も視野。蜷川氏にとってはいろんな意味での勝負作となる。
*************************************************
◆吉高 由里子(よしたか・ゆりこ)1988年7月22日、東京都生まれ。19歳。スカウトされ芸能界入りし、04年から複数のCMに出演。06年女優活動を始め、園子温監督「紀子の食卓」でヨコハマ映画祭新人賞。主な映画の出演作に「歌謡曲だよ人生は」「転々」(公開中)。ドラマは「時効警察」「世にも奇妙な物語」などに出演。身長157センチ。B85・W63・H88センチ。特技はスキー。
*************************************************
◆ARATA、高良健吾出演 サディストの入れ墨師のシバ演じるARATAは「難しい役だと思いますが、髪をスキンヘッドにした時点で演じる覚悟は決まってます」。また主人公と同居する男アマ役には若手成長株の高良健吾。「原作は早くに読んでました。自分とは違い過ぎる激しい役だががんばります」と話している。
*************************************************
<スポーツ報知より>
いやいや大物の予感。
結構ドラマとかCMとか出てるんだね。



将来が楽しみです♪
ドラマも含めて注目して下さい。
さ、こちらも注目です。
ま、ひまつぶしにどうぞ!
ドラマ公式サイトはこちら
吉高由里子ちゃんの事務所サイトはこちら
たまにはテレビドラマも紹介します。
『あしたの、喜多善男 〜世界一不運な男の、奇跡の11日間〜』。

“人生は素晴らしいコトで満ちている”
そう。僕たちが思っている以上に……。
例えば、高齢化社会。長生きは幸せなことだったはずなのに、
今、目につくのは年金、医療費、消費税…、頭を悩ますマイナスの現実ばかり。
そんな現代だからこそ改めて、
人生って捨てたモンじゃないなと思えるドラマをお届けしたい。
大切なのは、
“生きててよかった”と今、思えるかどうか。
このドラマは、主人公が人生に対して苦悩する姿を、
時にシリアスに、時にはコミカルに描きながら、
彼がやがて再生してゆくまでの11日間を通して
前向きに生きることの大切さを訴えます。
<イントロダクション>
主人公=喜多善男(45)は、人は良いがツイてないことづくしの人生だった男。
生きていたって何の楽しいこともありゃしない、と思っていた彼は、ついに
ある日、無二の親友の命日である11日後に死のうと決意した。
しかしなぜかその日から彼の身の丈に合わない様々な人間や出来事に遭遇
してしまい、彼の運命の歯車は大きく狂い始める。
彼を利用して金を手に入れようとする者。
罪を負わせて逃げようとする者。
ところが、利用しようと近づく怪しい人物たちの心にも、
このさえない男の善良さは、予想外の波紋を広げてゆき、
楽しいことも辛いことも全部ひっくるめ、男の人生は退屈なものから一変、
自分の意志とは裏腹に刺激的なものに変わってゆく…。
しかし一方で、たった一人だけ、男の思い切った言動を喜ばない者もいた。
それは、何年も前に別れた、元妻。
死のうと決意したときから、なぜか出会うはずのなかった人々と出会い、
やがて、知るはずもなかった自分の過去にまつわる
衝撃の真実を知ってしまう男。
やがてくる11日後。人生のタイムリミット。
その時、男はもう一度、生きようと立ち上がることができるのか?
見て、触れて、その手に確かに感じる「生きる喜び」という手触り。
最後に男を救うものとは…?
死を決意した男が、大事件に巻き込まれながらも
再生してゆくまでの11日間を描く異色のヒューマンサスペンスドラマ。
【登場人物】
喜多善男 … 小日向文世
さえないが、善良が服を着たような、人を信じやすく騙されやすい平凡な男。
B級の出版社に勤め、人並みの人生を送れれば十分と思って生きてきたが、11年前、入院先で出会った美人看護師とまさかの結婚!有頂天になったが、これが人生のピークだった。
まもなくして、親友の死や、妻の心がわりによる離婚を境に、仕事もうまくいかず借金も背負い転落人生を送ることに。失意と絶望の11年が過ぎ、ついに11日後の親友の命日に死のうと決意。
しかし、辛い記憶に全てフタをし、楽しいことだけを考えて残り11日間を過ごそうと決意したはずが、その時からなぜか、とんでもなく波乱万丈な人生が幕を開けてしまう。
矢代平太 … 松田龍平
キャバレーのスカウトマン。ひょんなことから善男が死のうとしていることを知り、利用して保険金を手に入れようと企む。気が弱く小市民的な善男とは対照的に、大雑把で見るからに悪いヤツだが、最後の最後で嘘がつけないような不器用さも併せもつ。保険金を手に入れるため何かと善男の世話を焼くうち、友情にも似た奇妙な関係が芽生えてゆく。
鷲巣みずほ … 小西真奈美
善男の別れた妻。離婚後、借金がかさんだ善男とは反対に、高級アパレルメーカーの社長夫人となり華麗な生活を送っていた。しかし社長であった二番目の夫・鷲巣が先ほど事故死し、自ら社長に。まもなく莫大な保険金を受け取る予定だが、夫の死には不審な点も見られ、保険会社の調査員から身辺を捜査されている。
長谷川リカ … 栗山千明
平太と組んで善男を利用しようとする平太の恋人。OLとして働き、あくまで堅気に生きたいと思っているが、莫大な借金を抱えている。クールな表情の裏にか弱さを隠す。
宵町しのぶ … 吉高由里子
ひょんなことから善男が出会う落ち目のアイドル。意図せず周りを振り回す不思議系。仕事ではネコをかぶるが、政治家や財界人相手のコンパニオン的現状には不満を感じていた。妙に冷めた大人の部分と子どもっぽさを併せ持つ。欲のない善男に興味を抱き、やがてとんでもない行動をとるが…?
森脇大輔 … 要潤
みずほが現社長を務めるアパレルメーカーの社員で、みずほの側近。仕事の上では、経営難に陥っていた会社の再建策を打ち出すみずほを支える。また、精神面でも保険調査員に追われるみずほを支える信頼のおける右腕。それはビジネスの上だけなのか、それ以上の気持ちからなのか…?
杉本マサル … 生瀬勝久
鷲巣みずほの二番目の夫の死によって、莫大な保険金を支払うことになった保険会社の調査員。冷静沈着な性格。個人で年間数十億円もの保険金支払いを不払いにした実績をもつ。逆に言えば、シロもクロにしてしまう手腕ももつ。みずほの身辺を捜査するうち、最初の夫であった善男の行動を追うことに。そして善男とみずほにまつわるある真相に近づいていく。
<フジテレビ公式サイトより>
原作は『自由死刑』という島田雅彦氏の小説。
いやいや、たまたま第1回目を視聴したんだけれど、引き込まれます。
小日向さんの演技力が光ります。
ドキドキします。
続きが気になります。
そして…
吉高由里子ちゃんがカワイイ!

なんと、この子、「蛇にピアス」の主演に選ばれていたんだね!
詳しくはこんな感じ。
*************************************************
“演劇のニナガワ”から「監督・蜷川」へ…2年目女優・吉高由里子で勝負
世界的演出家の蜷川幸雄氏(72)がメガホンを執る金原ひとみさんの芥川賞受賞作「蛇にピアス」(08年公開)が19日、クランクインした。蜷川監督はオールヌードが条件の主演女優に、演技を始めてまだ2年目の吉高由里子(19)を抜てき。「いくら有名だろうと脱ぐ迷いがあるのなら、そんな虚名などいらない」世界のニナガワがほとんど無名の吉高の度胸にほれ込み、19歳の可能性にかけるつもりだ。
金原ひとみさんが20歳で芥川賞を獲得した「蛇にピアス」。サディストの入れ墨彫り師、男と同居中の女性主人公が舌にピアスを入れ、肉体改造にハマっていく中での激しい愛や絶望を描く。映画は小説に忠実で暴力、性描写も多く、映倫審査で「R―15」指定はもちろん「R―18」になる可能性もある。
そんな激しい役に挑むのが吉高由里子。オーディションで監督を圧倒した。なんと「世界のニナガワ」を知らなかったのだ。「てっきり稲川淳二さんに会えると思って行ったら、知らないおじいちゃんがいた。マネジャーに怒られました」53歳も年の離れた蜷川監督は「それが逆に良かった。ふふふ、若者の生き血を吸ってやるよ。ドラキュラじじいとしてね」
さらにこのオーディション中、巨匠が年ごろの女性を気遣う一抹の迷いを察知したのか、吉高は「胸そんなに大きくないけど見ますか」と言ってのけ、物陰で披露した強者(つわもの)だ。蜷川監督が彼女を配役する気持ちはこの瞬間、決まった。
「羞恥(しゅうち)心を抱えた中での彼女の“飛び方”の格好良さ。脱ぐことで現場が停滞するくらいなら、まだ社会的に認知されていない自由を選びたかった」
吉高には“偉大なる間違い”がもうひとつあった。性描写は「本当に本番させられると思っていた。違うと聞いてホッとした」。隣で監督は「じゃあ、本当にやってもらおうか(笑い)。まるで火星にでも住んでいるような虚実入り交じったところが魅力。彼女を選んで間違いなかった」早くも成功の手応えを感じ取っている。
演劇ではあらゆる評価をほしいままにしてきた蜷川監督だが、映画では興行、評価ともに実績はまだ発展途上。「映画を自分のものにできない悔しさがある。まだ新人監督だな。でも、大好きなんだよ、映画が」小説は105か国で出版され、海外公開も視野。蜷川氏にとってはいろんな意味での勝負作となる。
*************************************************
◆吉高 由里子(よしたか・ゆりこ)1988年7月22日、東京都生まれ。19歳。スカウトされ芸能界入りし、04年から複数のCMに出演。06年女優活動を始め、園子温監督「紀子の食卓」でヨコハマ映画祭新人賞。主な映画の出演作に「歌謡曲だよ人生は」「転々」(公開中)。ドラマは「時効警察」「世にも奇妙な物語」などに出演。身長157センチ。B85・W63・H88センチ。特技はスキー。
*************************************************
◆ARATA、高良健吾出演 サディストの入れ墨師のシバ演じるARATAは「難しい役だと思いますが、髪をスキンヘッドにした時点で演じる覚悟は決まってます」。また主人公と同居する男アマ役には若手成長株の高良健吾。「原作は早くに読んでました。自分とは違い過ぎる激しい役だががんばります」と話している。
*************************************************
<スポーツ報知より>
いやいや大物の予感。
結構ドラマとかCMとか出てるんだね。



将来が楽しみです♪
ドラマも含めて注目して下さい。
さ、こちらも注目です。
ま、ひまつぶしにどうぞ!
ドラマ公式サイトはこちら
吉高由里子ちゃんの事務所サイトはこちら








