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スラムドッグミリオネア観て来た!
ブログをそろそろ復活しようと思います。

そんな訳で、復帰第1弾はアカデミー賞で話題の「スラムドッグミリオネア」を観て来たブログ。


これ、ハリウッド映画?


ナマステーな感じですけど???

スラムドッグミリオネア

スラムドッグ$ミリオネア(Slumdog Millionaire)は、2008年のイギリス映画。インド人作家のヴィカス・スワラップの小説『ぼくと1ルピーの神様』(ランダムハウス講談社)をダニー・ボイルが映画化。

第33回トロント国際映画祭観客賞、第66回ゴールデングローブ賞作品賞 (ドラマ部門)、第62回英国アカデミー賞作品賞受賞。第81回アカデミー賞では作品賞を含む8部門を受賞した。


■ ストーリー

インドの大都市ムンバイの中にある世界最大規模のスラム、ダーラーヴィー地区(en:Dharavi)で生まれ育った少年ジャマールは、テレビの人気クイズ番組『コウン・バネーガー・カロールパティ』("Kaun Banega Crorepati"、『フー・ウォンツ・トゥ・ビー・ア・ミリオネア』、日本で言う『クイズ$ミリオネア』のインド版)に出演する。

そこでジャマールは数々の問題を正解していき、ついに最後の1問にまで到達した。しかし、無学であるはずの彼がクイズに勝ち進んでいったために、不正の疑いがかけられ、警察に連行されてしまう。そこで彼が語った、生い立ちとその背景とは…

■キャスト
* デーヴ・パテール:ジャマール・マリク
o アーユシュ・マヘーシュ・ケーデーカル:ジャマール(幼少期)
o タナイ・チェーダー:ジャマール(少年期)
* マドゥル・ミッタル:サリーム・マリク
o アズハルッディーン・モハンマド・イスマーイール:サリーム(幼少期)
o アーシュトーシュ・ローボー・ガージーワーラー:サリーム(少年期)
* フリーダ・ピントー:ラティカー
o ルビーナー・アリー:ラティカー(幼少期)
o タンヴィー・ガネーシュ・ローンカル:ラティカー(少女期)
* アニル・カプール:プレーム・クマール
* イルファーン・カーン:警部


■スタッフ
* 監督:ダニー・ボイル
* 製作:クリスチャン・コルソン
* 脚本:サイモン・ビューフォイ
* 撮影:アンソニー・ドッド・マントル
* 音楽:A.R.ラフマーン 他M.I.A、Tanvi Shan、Alka Yagnik らが参加

■受賞
2008年

* トロント国際映画祭:観客賞
* オースティン映画祭:観客賞
* ボストン映画批評家協会賞:作品賞、編集賞
* 英国インディペンデント映画賞:英国作品賞、監督賞、新人俳優賞
* ダラス・フォートワース映画批評家協会賞:作品賞、監督賞
* デトロイト映画批評家協会賞:作品賞、監督賞
* フロリダ映画批評家協会賞:作品賞、監督賞、脚本賞
* ヒューストン映画批評家協会賞:監督賞、脚本賞
* ロサンゼルス映画批評家協会賞:監督賞、作曲賞
* ナショナル・ボード・オブ・レビュー:監督賞、ブレイクスルー俳優演技賞、脚本賞
* 全米映画批評家協会賞:撮影賞
* ニューヨーク映画批評家協会賞:撮影賞
* ニューヨーク・オンライン映画批評家協会賞:作品賞、監督賞、脚本賞、撮影賞、作曲賞
* オクラホマ映画批評家協会賞:作品賞、監督賞、脚本賞
* フェニックス映画批評家協会賞:作品賞、監督賞、編集賞、脚本賞、作曲賞、新人俳優賞
* サンディエゴ映画批評家協会賞:作品賞、脚色賞、撮影賞、編集賞、作曲賞
* サテライト賞:作品賞(ドラマ部門)、監督賞、作曲賞
* サウスイースタン映画批評家協会賞:監督賞、脚色賞
* セントルイス映画批評家協会賞:監督賞、外国語映画賞
* ワシントンD.C.映画批評家協会賞:作品賞、監督賞、ブレイクスルー演技賞、脚本賞

2009年

* 放送映画批評家協会賞:作品賞、監督賞、脚本賞、若手俳優賞(21歳以下の部)、作曲賞
* シカゴ映画批評家協会賞:監督賞、脚色賞、新人俳優賞
* ゴールデングローブ賞:作品賞 (ドラマ部門)、監督賞、脚本賞、作曲賞
* 全米製作者組合賞:映画部門賞
* 全米映画俳優組合賞:アンサンブル演技賞
* 全米監督組合賞:映画部門賞
* 全米脚本家組合賞:脚色賞
* 英国アカデミー賞:作品賞、監督賞、脚色賞、音楽賞、撮影賞、音響賞、編集賞
* 全米録音監督組合賞:録音賞
* 全米撮影監督組合賞:撮影賞
* 全米編集監督組合賞:編集賞(ドラマ部門)
* 全米美術監督組合賞:美術賞(現代映画部門)
* 全米衣装デザイナー組合賞:衣装デザイン賞(現代映画部門)
* アカデミー賞:作品賞、監督賞、歌曲賞、作曲賞、編集賞、録音賞、撮影賞、脚色賞


<Wikipediaより>

スラムドッグミリオネア公式サイトはこちら






えっと、感想・・・・面白かったんだよ、うん。




でもね・・・・

















インドなんだよ~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!












なんか、勘違いしてたのは、こっちなんだが・・・





















インド映画なんだよ~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!


















いや、面白かったけどさ。











HappyっちゃHappyな映画なんだけどさ・・・・
































うーん、個人的には微妙です☆




ちなみに、GW前半の興行結果は以下だそうで。

◇5月2、3日の映画観客動員数(興行通信社調べ)

1位 名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)

2位 レッドクリフ パート2 未来への最終決戦

3位 GOEMON

4位 劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ケ島の戦艦

5位 クローズZERO2

6位 映画クレヨンしんちゃん オタケベ!カスカベ野生王国

7位 グラン・トリノ

8位 スラムドッグ$ミリオネア

9位 バーン・アフター・リーディング

10位 おっぱいバレー






ま、暇つぶしにどうぞ♪
| 映画 | 09:44 | comments(0) | trackbacks(0) |
アニメジャンとモバイルアニメジャン
http://animejan.jp/

アニメジャン

東映アニメーションは、週刊少年ジャンプの掲載作品を原作にしたアニメーション作品を集めたポータルサイト「アニメジャン」を4月1日に開設する。動画コンテンツは第1話は無料、第2話以降は各105円。

 「アニメジャン」は、東映アニメーションが製作した週刊少年ジャンプ原作のアニメーション情報を集めたポータルサイト。4月1日には「ドラゴンボール」「ドラゴンボールZ」「ドラゴンボールGT」に加え、「聖闘士星矢」「リングにかけろ1」の合計6作品を配信する。また、「キン肉マン」や「Dr.スランプ アラレちゃん」なども順次追加する予定だ。

 動画コンテンツの配信形式はダウンロードで、ファイル形式はWindows Media Video、ビットレートは2Mbps。視聴期限は1週間になる。また、決済方法はクレジットカードとWebMoney、BitCashが利用できる。

 また、掲示板によるユーザー同士のコミュニケーション、メールマガジン、ショッピング情報なども掲載。合わせて、モバイル版サイトも開設する。



▼▼▼東映アニメ様プレスリリース▼▼▼

http://animejan.jp/


 東映アニメーション株式会社は、週刊少年ジャンプ(集英社刊)原作の大人気アニメーションを集めた総合ポータルサイト「アニメジャン」を立ち上げ、パソコン、モバイルで2009年4月よりサービスを開始します。

 「アニメジャン」は、多くの熱狂的ファンを有する世界的超大ヒットアニメ「ドラゴンボール」「ドラゴンボールZ」「ドラゴンボールGT」をはじめ、フィギュアなど玩具でも大反響を呼んだ「聖闘士星矢」、少年漫画史上にその名を刻んだ不朽の名作「リングにかけろ1」「リングにかけろ1-日米決戦編-」、生誕29周年で昨年大きく話題となり、今年も30周年として盛り上がっている「キン肉マン」、最高視聴率36.9%を記録して数々の名ゼリフが生まれた「Dr.スランプアラレちゃん」等の大人気作品を集めた、ファン待望のポータルサイトで、動画配信を中心に、ファン同士のコミュニケーションスペース、最新情報満載のメールマガジン、関連商品のショッピング情報等、作品をより一層楽しめるスペースを提供し、総合ポータルサイトならではのサービスを展開します。

 パソコンでは、2009年4月1日(水)に自社サイトでサービスを開始し、「ドラゴンボール」シリーズ、「聖闘士聖矢」「リングにかけろ」シリーズ計6作品の動画配信がスタート、順次作品を追加していきます。価格は一週間の期限付きダウンロードで1話105円(税込み)、各作品第1話は無料で配信します。また、「アニメジャン」はPC事業者計9サイト、テレビではSTB事業者計3社と提携しており、順次サービスが開始されます。

 モバイルでは、既に「ドラゴンボール」シリーズのモバイル公式サイト「ドラゴンボール☆ANiMO」が2007年8月よりサービスを開始しており、大変好評をいただいています。他の作品のモバイル公式サイトも順次開始し、「アニメジャン」を通して各作品の特色を生かした充実のコンテンツをお楽しみいただけます。

 インターネットやモバイルでの映像配信市場は年々拡大しています。東映アニメーションでは豊富なライブラリーを生かし、作品を積極的にアピールできる重要な媒体として、これからも積極的に挑戦していきます。









そんな訳で、モバイル版もやりますよ〜!


今なら、ケータイ電話の写メで戦闘力が測れるスカウター占いも搭載。


みんなの戦闘力がどのキャラクターと同じかが計測できます!

合コンでキャバクラで・・・もとい、クラスでオフィスで盛り上がっちゃって下さい!!!


まずは、サイトをチェック!

※現在はプレオープンで5月から正式OPENです☆


http://m.animejan.jp


お楽しみに〜!

暇つぶしでもOKです。






| モバイルサイト | 19:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
マジンガーゼットが復活のお知らせ
永井豪の名作「マジンガー」 今川泰宏監督が「真マジンガー」に

マジンガー


mazinger.jpg マンガ家永井豪さんの代表作を映像化するテレビアニメシリーズ『真マジンガー 衝撃!Z編 on television』が製作される。2009年春にテレビ放映開始予定だ。
 作品は1972年に週刊少年ジャンプで連載開始、74年にはポピー(現バンダイ) から超合金として発売された。スーパーロボットの元祖として一大ムーブメントを生み出した。
 その後、誕生した数多くのスーパーロボットの源流といって言いいだろう。現在まで、世代を超えて圧倒的な人気を誇っている。

 そうしたなか今回映像化される『真マジンガー』は、単なるアニメ化とはならない。兜甲児やあしゅら男爵、弓さやかなど、原作を踏襲したお馴染みのキャラクターたちが登場する一方で、アニメ化にあたり新キャラクターや新設定が多数追加されるという。

 物語は、ジャパニウム鉱石から採取されるスーパーエネルギー・光子力を狙って、世界征服を企むDr.ヘルと祖父の作ったスーパーロボット・マジンガーZに乗り戦う主人公兜甲児との戦いから始まる。しかし、戦いはやがて兜一族とDr.ヘルとの過去の因縁に向い、ミケーネ文明・バードス島の謎、そしてマジンガーZの秘密に行き着く。多くの伏線と謎を秘め物語が動き始める。

 そして、作品の大きな注目は、監督の今川泰宏氏だろう。これまでに名作として広く知られる『ジャイアントロボ地球が静止する日』や『鉄人28号』などを手掛けてきた。古きロボット作品を新たなかたちでアニメとして表現することに定評がある。その今川監督が、今回は名作『マジンガー』のアニメ化だから興味は尽きない。
 さらに、今川監督の持ち味である過剰ともいえる迫力のある映像作りと、アニメならではの作り事を有無を言わさずに納得させてしまう圧倒的な展開、説得力が見ものになるだろう。
 特に今回は、クリエイティブの要となるシリーズ構成と脚本も今川監督が手掛けるという。『機動武闘伝Gガンダム』、『ミスター味っ子』でも、見られた今川節をも期待したいところだ。 
                       (c)2009永井豪/ダイナミック企画・くろがね屋

『真マジンガー』 公式サイト 


だそうですね。



正直、あんまり観ていた記憶もないんだけれど、ダイナミックプロの作品は面白い。




何だかなあ☆












モバイルでも動画が観れればいいのに。






ドラゴンボールも観れる世界なのに・・・。












ま、暇つぶしにどうぞ♪




| アニメーション | 02:19 | comments(2) | trackbacks(0) |
ヤッターマンVSスパイダーマン?
なんだか、カプコンさんのゲームみたいですwww



 2月24日の日本経済新聞は、国内玩具大手のタカラトミーが米国のコミックス出版大手のマーベル・エンタテインメントと提携すると報じている。日経新聞によればタカラトミーは、子会社タカラトミーアーツを通じて、ライセンス契約を結ぶ。スパイダーマンやアイアンマンなどのキャラクター玩具や衣料品を販売する。
 現在、タカラトミーは、海外からディズニーキャラクターやトランスフォーマーなど有力キャラクターブランドのライセンスを獲得し商品展開を行なっている。これにマーベルのキャラクターが加われば、同社のキャラクターブランドのラインナップはさらに強化される。

 また報道によれば、タカラトミーはこれに加えて、同社傘下のアニメ製作会社竜の子プロダクションを通じて、竜の子プロダクションが権利を保有する作品のキャラクターとマーベル・コミックスに登場するキャラクターの双方が登場する新作アニメを製作するとしている。
 この新作アニメには3年後の完成を目指し、『科学忍者隊ガッチャマン』や『ヤッターマン』などを利用する。国内外での展開を計画するという。海外でも人気の高いタツノコキャラクターとマーベルの誇るスーパーヒーローの競演という夢の作品が実現することになりそうだ。

 もともとマーベルは、『スパイダーマン』や『アイアンマン』、『X-メン』など、スーパーヒーローのコミックスで知られる出版社であった。現在も、出版ビジネスは同社の主要ビジネスのひとつだが、事業規模ではライセンス事業が出版部門の倍以上の大きさになっている。
 また、2008年から収益化し始めた映画事業も主力ビジネスである。近年は、特に世界的にライセンス供与に力を入れており、今回のタカラトミーとのライセンス契約もそうした一環となる。

 マーベルにとって、映像事業も重点分野である。映像事業は、映像作品そのもの収益が期待で期待出来るだけでなく、映画館、テレビ放映での露出拡大は、関連商品の拡大、ライセンス事業収益の増加に結びつくからである。
 実際に、同社のキャラクターの映像化は、自社製作の映画、テレビアニメーションだけでなく、ライセンス供与による映像化も数が多い。

 テレビアニメーションに関しても、自社製作では2009年第3四半期からカートゥーンネットワーク向けた『Super Hero Squad』、2011年第3四半期には『The Avengers: Earth’s Mightiest Heroes』が計画に挙がっている。
 さらにライセンス作品では、米国内で『Spectacular Spider-Man』、『Black Panther』、フランスで『Fantastic Four: World’s Greatest Heroes』と『Iron Man: Armored Adventures』、インドで『Wolverine and the X-Men』が製作中、もしくは企画中である。日本でもマッドハウスが、『アイアンマン』を始めとした日本アニメ版のマーベルキャラクター映像作品を4本製作するとしている。

 タツノコキャラクターとマーベルのキャラクターが競演するアニメ作品も、こうした一連のテレビアニメーション映像化の流れの中にあると考えられる。
 しかし、自社キャラクターを作品のなかに取り込むのは、他の作品にない特長である。様々な作品のキャラクターがジョイントすることが多い、アメリカのコミックス文化を背景にしたマーベルらしい判断であろう。
 マーベルのキャラクターを利用することで、竜の子プロダクションは、これまでとは違う層に自社のキャラクターをアピールすることが出来る。竜の子プロダクションもマーベル同様、キャラクターライセンス事業に力を入れている。キャラクターの認知度の向上は、アニメ以外のビジネスに結びつくことになる。

<アニメアニメジャパンより>










こりゃ、凄いな☆







ま、タツノコプロもタカラトミーもマーヴェルの権利代理店しているアトラスさんもインデックスさん資本ですからね・・・☆


















インデックスさんに行きたいwww

















ってか、買収したい☆

















・・・・買収される可能性の方が1億倍高いな;汗★



ま、暇つぶしにどうぞ♪
| アニメーション | 10:34 | comments(1) | trackbacks(0) |
iモードが10周年ですね。
ドコモ、iモード10周年記念サイトの詳細を公開

imode



 NTTドコモは、2月22日にオープンするiモード10周年記念サイトの詳細を明らかにした。同サイトの利用料は無料で、一部コンテンツはパケット通信料も無料。

 iモード向けサイトとしてオープンするのは、iモード10周年を記念したコンテンツを配信する「i-mode 10th Anniversary」。著名人からのお祝いメッセージ動画では、広末涼子、加藤あい、成海璃子、秋元康、石川遼、川嶋あい、木村祐一、佐藤可士和、鈴木史郎、高橋名人、武田双雲が登場する。各人のサイン入りグッズが抽選で当たるプレゼント企画も用意される。過去のiモードのテレビCM動画では、広末涼子、加藤あい、坂口憲二がそれぞれ登場する。

 iモードコンテンツでは、川嶋あいの着うたや武田双雲の待受画像、木村祐一のデコメ絵文字、Flashゲームなどを用意。D501i、F501i、N501i、P501iの待受画像なども配信される。

 上記のコンテンツは、ダウンロードのパケット通信料も無料で利用できる。そのほかの、コンテンツプロバイダ各社から提供されるゲームアプリの体験版やデコメール素材、キャラクター待受コンテンツなどのオリジナルコンテンツについては、ダウンロードにパケット通信料がかかる。

 「i-mode 10th Anniversary」へは、URL入力や、iMenuの「週刊iガイド」からアクセスできる。









いやいや、おめでとうございます。








エアマックス95を履いた広末涼子とかだよな・・・。






あ、あれはポケベルか・・・・☆






ひろすえ


とにかくこのへん。










NTTドコモは、iモードに対応した800MHzデジタル方式の携帯電話「デジタル・ムーバ P501i HYPER」の発売を開始した。従来のドコモの携帯電話で、最も人気のあるPanasonicのiモード対応機種だ。

 価格は、本体と標準キットで37,300円。重さは約89g。iモード対応携帯電話では最も軽い。色はハニープラチナのみ。

 ディスプレイには、1画面に全角横8文字×縦8行の計64文字まで表示できる。受信メールは全角横8文字×縦9行の計72文字まで表示でき、縦表示から見やすい横表示に切り替えることも可能。

 P501iには、松下電器が独自開発したブラウザーを搭載。他社製の端末よりも、インターネット上にある一般のコンテンツを見やすいという。また、アニメーションGIFに対応しているほか、カラーのGIFも256色のグレースケールに変換する機能も搭載。さらに端末のメモリ(キャッシュ)に保持しているコンテンツは、「画面メモ」に保存していなくても再度見られる「オフライン機能」もある。

 なお、iモードの契約数は、2月22日の開始以来、5月16日までに約18万5千契約という。





p501







こんなんだ・・・;汗★






思えば、まだ10年なんですね。










モバイルという業界の若さを改めて実感。










ま、今まで稼いだ人に負けないくらい、これから稼げるかが課題です。












ま、暇つぶしにどうぞ♪


| モバイルサイト | 10:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
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